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入学式

卒業式シーズン完了

おかげさまで

卒業式シーズンが終わりました。

御用命頂いた方々

ありがとうございました。

ご希望が重なってしまって

お断りした方々には

大変心苦しく思ってます。



御用命頂いた、一部のお客様の写真です。

IMG_3310

お付き添いのお母様

卒業されるお子様方はもちろん

園や学校の先生方からも

御用命頂きました。



「崩れなかった」

「一日中楽だった」


とのお声を頂戴しております。

ありがとうございます💕



入学式の御用命を賜っております。

着物がきっかけで

ママ友ができるかも♪



まだ空いている日程もございますので

是非お問い合わせください。

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出張着付ご依頼時のお願い

出張着付ご依頼時のお願いです。

やむを得ない理由の場合はとにかくも

キャンセル前提での

「とりあえずの申し込み」は

ご遠慮頂けるようお願い致します。



特に卒業式や入学式の頃や

成人の日等繁忙期は

同じような時間にご希望される方が

多くいらっしゃいます。



先着順で承っているため

結果、多数のお客様を

お断りすることになってしまいます。

安易なお申し込み

及びキャンセルは

他のお客様への

多大なご迷惑となります。



また、当方もその日その時に向けて

時間も技術もご用意しております。

それをキャンセルするということは

一時問題となった

飲食店での宴会キャンセルと同じことです。

技術と時間という

目に見えないものであっても

ご用意させて頂いたものを

全て無駄に捨てることになってしまうのです。



どうか安易なお申し込み、キャンセルは

ご遠慮頂けますよう

伏してお願い致します。

伝統色彩士協会新規講座「きものの四季」始まりました

所属している

伝統色彩士協会の新規講座

「きものの四季」

全国から50名近い方にお集まり頂き

一年間「和の色」や

それにまつわるあれこれを学んで頂きます。

私はアシスタント講師として

皆様のお手伝いを。

約一年間よろしくお願い致します。



初日。

講師陣は礼装です。

私は墨色地の訪問着。

IMG_3028

目覚ましい進歩

お生徒さん。

ほぼ初心者からのスタートですが

努力家さんで

小さいお子様方がいながらも

次のお稽古までに

必ず自主練してきて下さいます。





前回のお稽古では

長襦袢から着上がるまで

一時間半💦



レッスンでは決して急かすことはしませんし

◯◯分以内で着ましょうと

ノルマを課すことはしませんが

流石に一時間半も

立ちっぱなしでは、ご自身が辛いはず。



いくつかのポイントを宿題にしましたら

何と‼️

1週間で半分の40分に‼️

しかもこの仕上がりです。


IMG_2961




次の目標

お子様の入学式に

自分で着物を着て行く!





達成できそうですね♪






⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

着方レッスン

随時受付中です。

出張OK

他装(人に着せる)レッスンも!

⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎


何色を着るべき?!

出張着付のご依頼を賜った

お客様より質問を頂戴したので

ご参考までに。

「何色を着るべきなのか」問題です。



卒業・卒園式には
(お別れなので)
ダークな色の服を

入学・入園式には
(おめでたい事なので)
明るい色の服を



・・・という話を

耳にされた方もいらっしゃるかと思います。



洋服で・の場合

それを基準にするのが無難かも知れません。

では、着物の場合はいかがでしょう。




地域性や校風もありますので

「正解」は無いのかも知れませんが

訪問着や付下、色無地(紋付)は

「礼装(準礼装)」の着物とされ

それなりの帯や小物と合わせて着れば

間違いありません。

これには着物の色は関係しません。
(喪の場合は除きます)



私学や少し口うるさい方が多いエリアですと

前述した色のマナー?!を

半ばそれを他の方に強要するような

言い方をする親御さんもいらっしゃいます。

ですが、こと着物に関しては

ご自身がそうしたいなら

そうすれば良いだけのことであって

特に色を気にされる必要はないと思います。


私の子供が通っていた学校では

卒業式にピンクも黄色もいましたし
(私も若い頃はピンクで参りました。
最後の卒業式は明るい緑でしたかしら。)

本来なら適さないとされる

紬をお召しの方もいらっしゃいました。



着物を着てるだけで目立つので

口さがない方々は何をお召しになっても

何かしら言います。

周りを気にしないことが一番だと思います。



お子様にしてみれば

入卒時にお母様が着物をお召しになって

来てくれたと言うことは

大人になっても覚えているくらい

印象深いものです。

是非色を気にされることなくお召しください。







何より一番大切なのは

「先生方とのお別れの悲しみ」以上に

「これまでの感謝」と

「お子様の門出を祝う」

気持ちではないでしょうか。

着ているものが

暗い色だろうが明るい色だろうが

関係ないですよね。





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